2024/6/24
健康、爪、手入れ、爪やすり、甘皮押し、3M耐水ペーパー
手の指の爪の手入れ方法
1.ガラスの爪やすりで、爪の先を削る。下に45度傾けて斜めに削る。0.5mm残す。
2.甘皮をOLFAのアートナイフのT 刃で押し込む。
3.#800番の3M耐水ペーパーで表面を磨く。
4.#1000番の3M耐水ペーパーを両面テープで張り付けた、ガラス爪やすりで
甘皮部の爪元を磨く。
2024/6/21
ガーデニング、チューリップ球根、掘り上げ、乾燥、保管
チューリップの球根を、乾燥させたが、タオルの上に置いて乾燥させたのがまずかったのか、 2個球根が腐ってしまった。良いものだけを購入時のメッシュ袋に保管して、秋まで保存することにする。
2024/6/8
ガーデニング、チューリップ、球根掘り上げ
6月8日にチューリップの球根を掘り上げた。
今年4月に開花した、黒、黒白、白、赤白、赤のチューリップのうち、ある程度の大きさがある物は、黒3球、白2球、赤1球ぐらいである、それ以外は小さな分球しか取れなかった。根を取り除き、水洗いをして、タオルの上で乾かしている。今後は暗い風通しの良いところにネット干しする。
注意点、開花後すぐに花下の茎で切り取る。消毒したハサミで。葉のみで球根を太らす。色別に分けて植えること。今回は受粉した為と、茎から腐っていったのがあった。
2024/6/4
ピクルス、ジャーサラダ、メイソンジャー、ミツカン、かんたん酢
キュウリの浅漬けが食べたいと思い、簡単に作成する方法を検討した。
ピクルス液はミツカンのかんたん酢を購入する。
保存ビンは、アオハタのジャム空き瓶を再利用する。アルコール消毒する。150cc,蓋がスチールなので錆びるかも。
材料は、きゅうり、にんじん、ピーマン、ミニトマトの4種。ステック状にカットしてビンに入れ、かんたん酢を満たす。
半日できゅうりは食べごろになったが、にんじんはまだであった。
保存ビンの検討
フランス、Le PorFait、テリーヌジャー、200cc,70φ
アメリカ、Ball,メイソンジャー、240cc,70φ,100h
ドイツ。Weck,MOLD,250cc,90φ,90h
サイズ的には、メイソンジャーの240ccがベスト。
2024/5/19
健康、自炊、ゆで卵、ポットで作る
T-far Justine+でゆで卵を作った。
茹で汁が卵で汚れないように、IKEAのジプロックで包んで茹でる。
あらかじめ卵の気泡側に0.8mmのドリル穴を開けた。
1.ケトルに水0.6Lを入れる。
2.穴あけ卵1個をジプロックに入れ密封する。
3.電源ON後、沸騰して自動的にOFFとなる。
4.OFF後13分、放置する。
5.卵をジプロックから取り出し、水につける。
6.実食、8割半熟、皮が剥けない。中身は美味しかった。
反省点
1.IKEAのジプロックは耐熱50℃で溶けて密着した。ポリ袋に変更したほうが良いか。茹で汁の再利用でコーヒーなどに使う為。
=>HDPE高密度ポリエチレンの袋でゆせんする。イオンのは「タイミーパック」230x340x0.006のリール巻きポリ袋
1.1スーパーのサッカー台にある不透明のシャカシヤカした薄いロール袋を使う。ほぼタダ。
2.2「アイラップ」商品を購入する。60枚、129円
2.卵の底に開けた穴の有効性は不明。
3.13分->15分にして再試験する必要がある。沸騰してから電源がOFFになるのであとは温度が下がる一方なので、途中で開けてみるとさらに温度が下がる。
卵白は60度Cから80度Cで固まる、卵黄は65度Cから75度Cで固まる。ポットのお湯は沸騰後すぐに75度Cまでさがるので温度管理が重要。
4.殻がスッキリ剥ける方法を調査する。
=>今回は新しい卵を使用したため、できるだけ古い卵をつかう。冷蔵庫で冷やしたものを使うとよいが、冷蔵庫はないためこれはできない。常温のまま。出来上がり時に冷水で冷やす。
2024/5/21
ポリ袋で湯煎する。沸騰後13分、途中でスイッチONして 2回再沸騰させた。 出来上がりはほぼかたゆでで、成功した。