2025/10/5
書斎、サーキュレーター、分解清掃、山善、サーキュレーター、PTZ-RFKW151
そろそろ涼しくなってきたので、夏季フル使用した、山善のサーキュレーターを分解清掃して、収納した。
前ガードとファンは簡単に取り外し可能。
後ろのカードは、緩めることは出来るが、取り外しは出来ない。清掃はクイックルワイパーと歯ブラシの乾式清掃。
2025/10/5
書斎、サーキュレーター、分解清掃、山善、サーキュレーター、PTZ-RFKW151
そろそろ涼しくなってきたので、夏季フル使用した、山善のサーキュレーターを分解清掃して、収納した。
前ガードとファンは簡単に取り外し可能。
後ろのカードは、緩めることは出来るが、取り外しは出来ない。清掃はクイックルワイパーと歯ブラシの乾式清掃。
2025/9/19
2024/7/15に購入した無印の甘皮ケアオイルがカラになったので、空容器を再利用する為に、分解してみた。下部を引き抜くのが固くて難しい。
分解の方法
まずケースのオイルをティシュ等でよく脱脂する。
ピストンが最上位まで押し上げている状態で、筒をゴム手袋で固定し
底の回転部をモンキーレンチ等で挟んで、左右に揺らしながら引き抜く、
少し力が必要、またモンキーレンチで力強く挟むと、プラ部に歯形が付くので
ゴムシート等を挟むとよい。このようにして底部をひきぬくと、すべての部品が
8個に分解できる。かなり精密に仕上がっていため、分解するのは少しむつかしい。
素手では不可、工具等がないと分解はむつかしい。
シリンジのベンが最上部に上がっているので、回転させて最下部まで下げる。
上部より、詰め替え用のオイルを入れる。
詰替用のネイルオイルとして、ダイソーのネイルオイル、無印のオイル等検討した結果、コスパでCandoの爪美活ネイルオイルさっぱり5mlを購入。成分は、ブドウ種子油、110円、先端のボール部も取り外し可能。この中身のオイルだけを無印の甘皮ケアオイルケースに注入した。3.6mlで満量なので少し余った。
無印甘皮ケアオイルの成分は、スクワラン、イソノナン酸イソトリデシル、水添ポリデセン、ホホバ種子油。
詰め替え用ネイルオイルとして、無印のホホバオイル50ml,890円が何回も詰め替えるならコスパが一番いい。またペン型オイルケースとしては、無印のネイルケア―オイルがチップが筆先形状なので、甘皮ケアーオイルより爪にオイルを塗りやすい。
2025/8/9
ガーデニング、水やり、雨水タンク、灯油ポンプ、銅製タンク、藻繁殖防止剤
ガーデニング用に、用具の土落とし、バラに水やり、グローブの洗濯等に水は必須である。上水よりエコな雨水を利用することにした。
雨樋が壊れているため、屋根から直接ゴミポリタンクに雨水が落下する。ボウフラ等の防止の為、銅製の箱を底に置く、太陽が当たる為藻が繁殖するので、冷却水用藻防止剤(クリタ製)を水面に浮かしている。雨水のとりだしは、灯油ポンプを使う。3か月に1回ぐらいは、貯まった雨水を取り出してタンクの内壁を洗浄する。
2025/7/31
ガーデニング、蚊よけ、蚊取り線香、蚊取り線香ホルダー、容器を再利用、DIY
夏季ガーデニングで蚊よけの為の、蚊取り線香を約半日燃やすが、蚊取り線香を
設置するホルダーを自作した。燃やした後の線香灰をしっかり保管する容器があり、
持ち運びが可能で、約6時間1巻きの蚊取り線香を完全に燃やし切り、灰が容器に落ち、
なおかつ失火しないような容器が必要。1シーズン20巻き分の灰は収納できるもの。
容器は、キンチョウ・フマキラーの蚊取り線香の円筒容器を使用する。
設置は渦巻きが垂直になるように、中心に2mmの穴をあけ、2mmのアルミ棒を通す。
2025/7/21
ガーデニング用具、バラ栽培、トートバッグ、無印
バラ剪定用具、ガーデニング用具、枝誘引用具、殺虫剤、肥料、これらを1つのトートバッグに入れる。また夏季は蚊よけとして、香取線香を1日中焚くため、香取線香置きを加工して使用する、
2025/7/14
ビル設備管理、ブラインド昇降ロープ切れ、応急修理、ナイロンコード融着接着、5mmナイロンコード
会議室のタチカワブラインドが途中までしか降りない、昇降ロープの接着点が外皮がほどけて、今にも切れかけであった。3つのブラインドのうち、2つのブラインドにて同様の状態であった。
既存のコード径は、4.5mmで、補修用コードは5mmしかなくやむなく使用する。
ナイロンコードの融着接着は、接合面を太らせないように、かつしっかり融着するのが、結構大変。トーチバーナー、ライターバーナー、ハンダコテで試したところ、ハンダコテがベスト。
1.ロープ端末処理に、セロテープを巻いて解けないようにする。15mm幅長さ50mm1回巻き。
2.セロテープの上からハサミでカットする。
3.両カット面をハンダコテで平に溶かし固める。
4.2面を同時にハンダコテで温めて1mmぐらい溶かして、1直線になるように融着する。。
5.厚みが5mmを超えないように、コテで平す。
6.セロテープを外す。
7.コードが切れてない状態なら、コード接合面を最下位まで降ろして、ブラインドをつけたまま、コード融着作業をする。切れた状態なら、ブラインドを外し床に降ろして同様の作業をする。