2010年12月12日日曜日
インテリアコーディネーター試験・二次試験会場・関西大学・千里丘キャンパス
TIME:2010/12/12,10:30-15:20.
PLAN:職業訓練学校、インテリアリフォーム、インテリアコーディネーター、資格取得。
PLACE:神戸、学園都市、神戸高等技術専門学院。
1.平成22年度(第28回)インテリアコーディネーターの資格試験の実施記録。 2.試験日、二次試験2010/12/12日(第二日曜日)、
論文試験10:30-11:50(80分)、
プレゼンテーション試験13:10-15:30(140分)。
3.場所関西大学 千里山キャンパス、阪急千里線関大前駅徒歩8分。昼食の弁当用意。
4.採点、
5.持参品:受験番号はがき、筆記用具、鉛筆消しゴム 赤青マーカー:否定文に赤マーカー、複数選択問題に青マーカーを入れるため。試験場には時計無しのため置き時計が必要。
6.合格発表 02月中旬に郵送通知。
7.プレゼン時の製図用具
直定規、色鉛筆12色、ミニ鉛筆削り、三角スケール、三角定規、コンパス、円定規だけのテンプレート、字消し版、製図用ブラシ。
8.アクセス
検索条件: 市民病院前(兵庫)→関大前 2010/12/12(日) 09:00 到着
-------------------------
発着時間:07:49発 → 08:55着
所要時間:1時間6分
乗車時間:49分
乗換回数:3回
総額:600円
距離:41.7km
■市民病院前
| ポートライナー(三宮行) 3.3km 前・後
| 07:49-07:58[9分]
| 240円
◇三宮/阪急三宮 [12分待ち]
| 阪急神戸線特急(阪急梅田行) 29.9km やや前・やや後
| 08:10-08:35[25分]
| 360円
◇十三 2番線着・5番線発 [4分待ち]
| 阪急京都線快速急行(河原町行) 4.2km 中央
| 08:39-08:45[6分]
| ↓
◇淡路 [1分待ち]
| 阪急千里線(北千里行) 4.3km
| 08:46-08:55[9分]
| ↓
■関大前
9.出題予想と対策
論文(午前80分、60分で仕上げて20分で見直し。)
課題1、インテリアコーディネートの販売的側面での回答。
課題2、課題1に対するより詳細な技術的回答。
いずれも課題に対して、要件をメモに下書きする。この場合関連項目を8項目書き出し。それらを順序づけて清書する。1行30文字なので、8行書くと240文字となる。各項目を1-2行で書く。1次試験での参考書に記載されていた、当たり前のことを記入すること。知ったかぶりや専門的なことを書く必要はない。
200-250文字の回答を4項目書くことになる。合計1000文字。
プレゼンテーション(午後140分、120分で仕上げて20分で見直し。)
28回目は、平面図、アイソメ、家具断面図、着彩
25回目と同様の問題と予想。4年サイクル。
要件のエレメントを青マーカー、寸法数字は赤マーカー、着彩指示は赤マーカー。要件をよく読むこと。各種数字は必要だから書いてあるので。
平面図:植物、カーテン・ローマンシェード、照明器具、エレメント名、寸法
展開図:扉開閉方向、切断位置線、人物
断面図:高さ方向の寸法。台座、幅木、GL,CL
着彩は最後にする。書き直しの時に色鉛筆は消しにくいので。
10.試験当日
9:00に関大キャンパスに到着、南口から第三学舎に入るが、公認会計士の試験会場のみで、ICの案内がない。入口に戻ると、第四学舎に変更の案内の係員を発見。急いで第四学舎に向かう。関大は広い。理工学部の校舎でICの案内看板を発見。3階の教室に入ると、すでに5-6名が着席していた。休日なので食堂がしまっているため、校門から出てセブンイレブンまで下り、弁当とお茶を購入する。すごい人、ICのほかに試験が数種同日に行われている為。
10:30からの論文試験。下書きをしたが、清書でストーリーを変えたため、時間不足だった。「和室の座敷を居間と一体となるようにリフォームするには」との問題でしたが、どのようにスタディを描くか迷っているうちに時間が過ぎた。畳を撤去して、フローリングにする。下り壁は撤去して吊り引き戸に替えるなど、洋風にリフォームする案を書いたが、学院の一級建築士に聞いてみると、畳床をそのままで床を-50して居間と段差をなくすのが通常のやり方。理由は畳だと布団を敷けば寝室にもなるので。とのことでストーリーの読み違えでがっかりしました。
13:10からの製図は、予想どうりアイソメ図だった。ほぼできたと思うが、後からよく見直してみると、仕切りの収納家具のH=1200を900で書いてしまった。また机の位置は仕切り収納家具側に寄せたほうがよかった。あと断面線を描き忘れた。南面のウインドウトリートメントを書き忘れた。それ以外は照明器具、植物、絵、飾り物、ロール遮光カーテンレールなども要求エレメントはすべて書いた。断面図の台座の描き方が書ききれていない。アイソメ図が出たが三角定規は必要なし。ほとんどサンスケで書いた。
写真は当日持参品とインテリアコーディネーター二次試験会場の様子。
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/2/e/2e07abe1.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/2/e/2e07abe1-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00030" hspace="5" class="pict" /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/5/2/5265d769.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/5/2/5265d769-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00049" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/c/1/c1c5ccd0.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/c/1/c1c5ccd0-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00048" hspace="5" class="pict" /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/4/d/4d043bed.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/4/d/4d043bed-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00046" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/9/7/97b6f15f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/9/7/97b6f15f-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00045" hspace="5" class="pict" /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/5/d/5dace24d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/5/d/5dace24d-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00041" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/9/e/9ef00514.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/9/e/9ef00514-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00040" hspace="5" class="pict" /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/7/4/7435c74e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/7/4/7435c74e-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00042" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/3/9/39b23cdb.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/3/9/39b23cdb-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00038" hspace="5" class="pict" /></a><br />
2010年12月6日月曜日
インテリアコーディネーター試験・二次試験・論文・演習2
TIME:2010/12/06,10:30-15:20.
PLAN:職業訓練学校、インテリアリフォーム、インテリアコーディネーター、資格取得。
PLACE:神戸、学園都市、神戸高等技術専門学院。
1.平成22年度(第28回)インテリアコーディネーターの資格試験の準備記録。 2.試験日、二次試験2010/12/12日(第二日曜日)、
論文試験10:30-11:50(80分)、
プレゼンテーション試験13:10-15:30(140分)。
3.論文演習
リフォームの見積り依頼先を選ぶ目安。
1)目的(耐震、バリアフリー、省エネ)によるリフォームでも、基本性能であるこれら三つの向上を考慮すること。
2)工事の経験が豊富であること。
3)実績のある工事例を見せてもらえること。
4)関連した業者リストに登録されていること。
5)工事をする家から比較的近いところに拠点があること。
6)性能向上や補助金についての内容を具体的に説明できること。
7)会って自分の目で確かめること。ポイントは以下の三つ。業者リストへの登録、地元密着、工事実績の三つ。迷ったら地元の業者を選ぶこと。
8)工事期間中の仮住まいのことも考慮し、短い工期で対応可能かどうか。
9)設計者等の評価や、現場管理者が複数いるかどうか。
インテリアコーデネーターの基本的に姿勢
コンサルティングの基本姿勢
1)顧客志向
2)情報受信能力
3)ビジネスマインドの堅持
4)社内、業者に対する情報発信能力
5)トータルコーディネーションと幅広い見識
コンサルティングの技術
1)初回面談時の注意。
2)自己紹介。
3)聞き上手に徹する。
4)メモを取る。
5)顧客の考えを肯定的にとらえる。
6)話の本筋を押さえる。
7)専門用語の多用を避け、わかりやすい表現をこころがける。
インテリアコーディネーター試験・二次試験・論文・演習1
TIME:2010/12/06,10:30-15:20.
PLAN:職業訓練学校、インテリアリフォーム、インテリアコーディネーター、資格取得。
PLACE:神戸、学園都市、神戸高等技術専門学院。
1.平成22年度(第28回)インテリアコーディネーターの資格試験の準備記録。 2.試験日、二次試験2010/12/12日(第二日曜日)、
論文試験10:30-11:50(80分)、
プレゼンテーション試験13:10-15:30(140分)。
3.論文演習
キーワード
バリアフリーについて
木造住宅について考えてみると、高齢者(65歳以上の人)が自立して生活できる住まいのことであり、住宅のバリアフリー化には、高齢者にとって安全性・移動容易性・快適性・人のふれあいなどが求められる。また入浴中の事故が最も多いことから、事故の起こりにくい住宅を考えてみる。背景として高齢になればなるほど、工事期間も短くする必要があり、改造に踏み切る条件(費用、工期、仮引越し)も厳しくなります。そこで十年後の必要性を見据えてリフォーム計画を作成することが重要です。慣れた家での安心感が事故を減らす意味から、建替え(新築)よりもリフォームがいいと考えます。
バリアフリー化のリフォームのポイント。
1)玄関階で生活ができるように。
2)短く単純な動線。また回遊ができるように、土間は広めにすること。
3)内外通じて抵抗なく出入できるように。段差を減らし、廊下幅を広げる。
4)寝室の隣にトイレを配置できるように。
5)水回りのスペースは広めに。トイレ・浴室でのヒートショックを防ぐ方策。
6)他の工事とあわせて。他の工事たとえば耐震補強、水回りのリフォーム、床暖房・床断熱の改修と同時にバリアフリーのリフォームを行うと、費用が別々で行うのに比べて低減出来るのでぜひ検討していただきたい。
ユニバーサルデザインについて。
バリアフリーを発展させたユニバーサルデザインという考え方が住宅設計に採り入れられている。ロン・メイスによって提唱されたデザイン概念で、バリアフリーのように特定の人に対して住宅・住宅部材・都市環境などを設計・開発するのではなく、あらゆる人にとって使いやすく、やさしいものづくりを目指す考え方である。
省エネについて
冬暖かく、夏すずしい住まいへの性能アップ。
消費エネルギーを節約し、CO2の排出量を削減する。
次世代省エネ基準(平成11年)にあわせて住宅を改修する。
断熱で室内を快適にする。
地球環境を守るエコなりフォーム。
光熱費を節約し、エコポイントや減税も。
二つの断熱(「窓の断熱」と「床・壁・天井あるいは屋根の断熱」)
を中心にステップアップする手法。
1)窓の断熱
内窓を追加して窓を二重にする。
省エネタイプの窓サッシに取替える。
ガラスだけを省エネタイプに取り替える。
2)床・壁・天井あるいは屋根の断熱
断熱材は、繊維系断熱材と発泡プラスチック系断熱材がある。
断熱材は厚いほど断熱効果が大きい。
断熱材に隙間を作らない、結露をさせない施工が必要。
内断熱と外断熱
シックハウスについて
いろいろな建材に含まれる化学物質が原因で健康を害するというシックハウス症候群がクローズアップされている。建材や接着剤に含まれているホルムアルデヒドやトルエン、キシレンなどの揮発性有機物質(VOC)が頭痛、吐き気、皮膚の炎症などの症状を起こし、相当重症な例も報告されている。木材資源の有効利用の為に合板を、簡単で丈夫な接着をする為に接着剤を、手軽でローコストな仕上げ材として塩化ビニールシート製の建材をという具合に、建築生産に利便性や効率化を求めてきた結果、そこに住む人間の健康に良くないことがわかってきた。現在では建築用合板のホルムアルデヒド含有量は基準値をクリアーするF4スターの合板を使用すれば一応基準値は守られる。また塗料なども極力F4スタークラスの物を使用すべきである。
2010年12月3日金曜日
インテリアリフォームコース・鋼製下地施工・実習授業
TIME:2010/12/03.13:00-16:10.
PLAN:DIY,鋼製下地施工、金属加工、道具の使い方。
PLACE:職業訓練学校、県立神戸高等技術専門学院、インテリアリフォームコース。
1.目的:職業訓練学校のインテリアリフォームコースで習得した、鋼製下地施工を備忘のため記録する。
2.1年次では、鋼製下地施工の実習として、鋼製壁、天井のフレーム作成と石膏ボード張り、仕上げ処理を行った。
3.1回目は、コンパネ床、鉄アングル架台作成、二回目は壁下地用ランナー、三回目はスタッドフレーム作成、四回目は壁石膏ボード張り、五回目は仕切り壁のランナー、六回目は仕切り壁と役物柱のスタッド作成、七回目は仕切り壁の石膏ボート張り。
4.ランナー、スタッドは65mm、石膏ボードは9.5mm、コンパネ二枚重ねの上に鉄のアングル架台を組立てた。その中に鋼製下地の壁枠と天井を組む。2FL=+100,Cl=+1750、二部屋に仕切る内壁と壁面窓枠、出隅の柱型を鋼製スタッドで組み立てる。
5.鋼製フレーム切断用の切断と石。鋼製フレームの切断は、円盤砥石で削りきる。火の粉が飛び散るので防護めがねは必須。
4.石膏ボード用電動FIXドライバー。「回転シンクロ」+「加速クラッチ」を採用。
スムーズにクラッチ接続、スパッと打てる。ラッパビスをねじ込む電動ドライバー、加圧するとクラッチが入り回転する、ビスの頭がボードの表面に到達するとクラッチが切れてそれ以上切り込まないようになる。石膏がドライバー内部に入り込んでクラッチ、ON/OFFの接触不良によくなる。
HITACHのボード用ドライバー。と実習で使用したテクスドライバー。

5.水平基準墨を出す為の、レベルメーター。
6.垂直墨を出す為の、下げ振り。
7.石膏ボードのエッジを見切る、見切りと留めに切るノコと留め定規。
8.石膏ボートを切るカッターナイフの刃は、石膏がアルカリ性なのですぐにさびる。毎回刃を新規に交換した。
9.学院の鋼製下地加工の実習は2010/10/25日から2010/12/14に終了。
写真は、鋼製下地施工の実習場の様子、鋼製スタッド等を切断する切削砥石、アングル架台の中に鋼製壁と鋼製天井を作り、そこに石膏ボードを張り付けたところ。電動フレーム切断と石と電動クラッチ付きドライバー。



PLAN:DIY,鋼製下地施工、金属加工、道具の使い方。
PLACE:職業訓練学校、県立神戸高等技術専門学院、インテリアリフォームコース。
1.目的:職業訓練学校のインテリアリフォームコースで習得した、鋼製下地施工を備忘のため記録する。
2.1年次では、鋼製下地施工の実習として、鋼製壁、天井のフレーム作成と石膏ボード張り、仕上げ処理を行った。
3.1回目は、コンパネ床、鉄アングル架台作成、二回目は壁下地用ランナー、三回目はスタッドフレーム作成、四回目は壁石膏ボード張り、五回目は仕切り壁のランナー、六回目は仕切り壁と役物柱のスタッド作成、七回目は仕切り壁の石膏ボート張り。
4.ランナー、スタッドは65mm、石膏ボードは9.5mm、コンパネ二枚重ねの上に鉄のアングル架台を組立てた。その中に鋼製下地の壁枠と天井を組む。2FL=+100,Cl=+1750、二部屋に仕切る内壁と壁面窓枠、出隅の柱型を鋼製スタッドで組み立てる。
5.鋼製フレーム切断用の切断と石。鋼製フレームの切断は、円盤砥石で削りきる。火の粉が飛び散るので防護めがねは必須。
4.石膏ボード用電動FIXドライバー。「回転シンクロ」+「加速クラッチ」を採用。
スムーズにクラッチ接続、スパッと打てる。ラッパビスをねじ込む電動ドライバー、加圧するとクラッチが入り回転する、ビスの頭がボードの表面に到達するとクラッチが切れてそれ以上切り込まないようになる。石膏がドライバー内部に入り込んでクラッチ、ON/OFFの接触不良によくなる。
HITACHのボード用ドライバー。と実習で使用したテクスドライバー。
5.水平基準墨を出す為の、レベルメーター。
6.垂直墨を出す為の、下げ振り。
7.石膏ボードのエッジを見切る、見切りと留めに切るノコと留め定規。
8.石膏ボートを切るカッターナイフの刃は、石膏がアルカリ性なのですぐにさびる。毎回刃を新規に交換した。
9.学院の鋼製下地加工の実習は2010/10/25日から2010/12/14に終了。
写真は、鋼製下地施工の実習場の様子、鋼製スタッド等を切断する切削砥石、アングル架台の中に鋼製壁と鋼製天井を作り、そこに石膏ボードを張り付けたところ。電動フレーム切断と石と電動クラッチ付きドライバー。
2010年11月19日金曜日
大阪・京橋・パナソニックセンター・パナソニックリビングショールーム見学
TIME:2010/11/19.09:30-15:30.
PLAN:県立神戸高等技術専門学院、インテリアリフォームコース、校外訓練。
PLACE:大阪京橋、パナソニックセンター、パナソニックリビングショールーム・建築関連施設見学。
1.目的:職業訓練学校のインテリアリフォームコースでの校外訓練、パナソニックセンター大阪、パナソニックリビングショールームの見学学習。
2.パナソニックセンター大阪
http://panasonic.co.jp/center/index.html
AVC ネットワーク ショウケース
環境ショウケース
エコアクション ステージ
デジタル一眼LUMIXギャラリー
開館時間 10時00分~18時00分
休館日 水曜日(但し、祝日は開館)、年末年始
入場無料
住所 〒540-6201
大阪府大阪市中央区
城見2丁目1番61号
電話 06-6949-2111
交通 JR京橋駅西口徒歩7分
京阪本線京橋駅片町口徒歩7分
地下鉄・長堀鶴見緑地線大阪ビジネスパーク駅4番出口徒歩3分
JR東西線大阪城北詰駅1番出口徒歩5分
3.パナソニックリビングショールーム
http://panasonic.co.jp/showroom/osaka/
住空間・生活シーン展示
あかりと電気設備のコーナー
外まわりのコーナー
住宅設備とリフォームのフロア
開館時間 10時00分~18時00分(受付は17時00分まで)
休館日 水曜日(但し、祝日は開館)、お盆、年末年始
入場無料
住所 〒540-0001
大阪府大阪市中央区
城見2丁目1番3号
電話 06-6943-9575
2.日程、11/19日(金)9:30-15:30
9:30JR三ノ宮駅---10:30尼崎08:52---08:56京橋...10:30パナソニックリビングショールーム見学...12:00昼食...14:00パナソニックセンター大阪見学15:30現地解散
3.三ノ宮-京橋、交通費540円*2,費用1080円
4.事前準備
ショウルーム フル活用ガイドより
4-1.来場前にココをチェック
インターネットで、住まいのイメージづくりと商品確認をしましょう。
住まいと暮らしの総合サイト「すむすむ」
住まいと暮らしの総合サイト。住宅の新築・リフォーム情報をお届けします。
インターネットショウルーム
パナソニックならではの快適な暮らしを3Dのイメージで解説。商品をムービーで分かりやすく説明しています。
ショウルームフル活用ガイド
4-2.
平面図、図面がない場合の記入シート【PDF】
セルフプラン 、「今すぐセルフプラン」ページ、「簡単すぐすむプラン」ページ
事前確認シート 記入シート【PDF】
5.ショールームは撮影禁止の為写真はありません。
7.昼食はツイン21の38Fのレストランでランチ定食。
写真はパナソニックリビングショールームの入口とトイレのアラウーノ、パナソニックセンター大阪のあるツインビル1F。
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/2/6/26da9dce.jpg?f760081f" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/2/6/26da9dce-s.jpg?f760081f" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00067" hspace="5" class="pict" /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/9/9/9950d1e7.jpg?d4eb39ab" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/9/9/9950d1e7-s.jpg?d4eb39ab" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00066" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/2/8/28f6d228.jpg?5a410cc5" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/yaooe/imgs/2/8/28f6d228-s.jpg?5a410cc5" width="160" height="213" border="0" alt="DVC00057" hspace="5" class="pict" /></a><br />
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