2026年2月11日水曜日

座右の銘、自己管理

 2026/2/11

本屋で名言集のコーナーがあった。

その中で、

自助論、サミュエル・スマイルズ、

自省録、アウレサウス、

2026年2月8日日曜日

情報管理計画-cloud

 2026/2/8

書斎、情報管理、文書管理、情報機器、PC,スマホ、インターネット、通信回線

今後の情報管理として、情報の置き場所、アクセス方法、管理方法について検討した。

情報は全てcloudに収納する。

Google drive 無料版 15GBには、

Google photo,gmail,Google calendar,Google 連絡帳、Google To Do,Google Blogを収納

MS one drive 無料版 5GBには、

事業決算、請求文書、青色申告書、e-taxデータ等のexcel,word,.data文書を収納

アクセスは、webブラウザ、chromeでGoogleまたはweb  officeで編集する。

常にインターネット接続が必須。

通常のアクセスは、iPhoneSEを使用する。

今後はTablet PCは使用しない。

問題点は、無料版での5GBまでの制限がある点。有料だと、21,300円/年必要。


2026年2月5日木曜日

確定申告書作成コーナーにてwin10+chromeで過去データを推敲し、e-taxはiphoneSEでマイナ認証を行う

 2026/2/5

書斎、確定申告、e-tax,icカードリーダーからiPhone SEでのマイナ認証

確定申告において、前年度はwin10+chrome+icカードリーダーで作成した。

今年度は過去のe-taxデータを、まずは提出方法の変更で文書提出に変えて、完成まで推敲する。完成後のデータを今度は、提出方法をe-taxに変えてicカードリーダーをつないで、送信していた。すべてwindows環境でした。

翌年度はwin10環境で文書提出まで行い、完成後のデータを提出方法をe-taxに変えてiPhone SEをつないで、マイナンバーカードの認証をおこない送信したい。

win10+chrome+iPhone SE環境に変更して、icカードリーダーを使わない状態にしたい

これらの条件で、Google AIモードで検索すると。

Windows 10で完成させたデータを、最終的にiPhone SEをICカードリーダー代わりにして送信することは可能です。
これまでの「物理的なICカードリーダー」を繋ぐ手間の代わりに、「画面のQRコードをiPhoneで読み取る」という動作に変わるだけですので、基本的な流れは変わりません。
Windows 10での作業
  1. 確定申告書等作成コーナーで、前年のデータを読み込み、提出方法を一旦「書面提出」(またはそのまま)にして推敲を完了させます。
  2. 内容が完成したら、最後に「送信・印刷」のステップへ進みます。
  3. 提出方法の選択画面で、今回は「スマートフォンを使用してe-Tax」(QRコード形式)を選択します。
iPhone SEでの認証・送信
  1. PC画面に「2次元バーコード」が表示されます。
  2. iPhone SEでマイナポータルアプリを起動し、右下の「読み取り」ボタンをタップします。
  3. PCのバーコードを読み取り、4桁の暗証番号を入力後、iPhone SEをマイナンバーカードにかざして認証します。
  4. 認証が成功すると、Windows 10側の画面が自動で切り替わり、そのまま送信(e-Tax)が完了します。
ポイント
  • 物理リーダー不要: Windows 10にICカードリーダーを接続する必要はありません。iPhone SEがその役割を担います。
  • データの引き継ぎ: 推敲中に「保存(.data)」したファイルは、最後の手順で提出方法を切り替えてもそのまま使えます。

2026年2月1日日曜日

win10tabletとoffice H&B 2013の更新計画

 2026/2/1

書斎、PC,Tablet,Windows10,office home&business 2013,

Windows10,office2013のサポート終了につき、後継機種、ソフトについて検討する。

方針、PCは中古で2.3万円、メモリー追加可能、ディスク容量拡張可能、win11対応。

officeはwebで無料使用可能、もしくはサブスクでms365,21300円/年。

PCはWindows11対応のlenovo tp L390.中古で2万円。

ソフトは、MS 365 for web まず無料版を試して

関数等使用に耐えれるかチェックする。ファイルの引継ぎは、one drive 5G経由とする。

現状3G使用しているので、データを削除して、5G一杯空ける。既存の確定申告用のexcelデータをone driveにアップロードする。

これらのファイルをweb ms365 excelに読み込み、データ入力可能か調べる。今後はweb ms365 excelで操作できるように、修正する。